宮下靖子バレエ学園について

主宰者より ごあいさつ

学園長 宮下喜久子

宮下喜久子(学園長・団長)のメッセージ

こんな時代だからこそ『色々な個性の芽生えを、確かなものへと導くお手伝い』。
当バレエ学園の基本姿勢です。

こんにちは。学園長の宮下喜久子です
わたくし自身、4歳からバレエを始め、15歳からは東京バレエ団という日本バレエ界の中心に身をおき、多くのことを学ぶことができました。素晴らしい人たちとの出会い、そしてこれまでの舞台経験を生かし、後進の育成に力を注いで半世紀が経ちます。

誰しも決して好きではない“反復練習”。しかし、一番、そしてどんなことにも大切なもの。そのバレエの基礎を愚直に追い求めて来たのが、初代:宮下貢介・靖子の創設にはじまる宮下バレエです。
お陰さまで創立60周年(2015年9月10日)を迎えることができました。

バレエの基礎の反復練習は、やがて・・・“諦めない強いこころ”をはぐくみ、舞台はもとより、学習でも、社会人になってからも、「自信」となって自らを支え続ける元に。
さあ、一緒にレッスンを始めてみませんか。
どうぞ、子どもさんの背中を優しくおしてあげてください。
最初からできる子どもはいないのですから・・・・・・。

※バレエ学園・バレエ団については沿革のページをご参照くださいませ。

学園長・団長 宮下喜久子

宮下バレエ学園の特長

  • 宮下バレエ学園の特長
  • 創立60年伝統あるバレエ学園
  • 何歳からでもスタートできます
  • 発表会が一年の総仕上げ
  • 1年の節目に証明書&皆勤賞授与
  • やってよかった!の声多数
  • オープンクラス&強化レッスンも充実
  • 経験豊かな講師の指導&「父母の会」のきずな

宮下靖子バレエ学園・沿革

1955年
「宮下靖子バレエ学園」として京都・北白川に開校
1970年
学園卒業生を中心に「宮下靖子バレエ団」を結成。
2005年
創立50周年を迎える。現在、京都・大阪(来年35周年)、滋賀(本年30周年)地区に教室を展開。200名を超える本科卒業生を輩出。

クラス・料金・スケジュール

レッスンは年齢別による担任クラス制。
日頃のレッスンの成果を発表する場として、年1回発表会が開催されます。